コイララ首相は先ほど、今回の選挙で当選者を出した…
昨日、終了したネパール会議派の中央作業委員会議は、マオイスト率いる政府を支持する条件として、とんでもない条件を出してきた…
コイララ首相を次期“大統領”にしようという試みが水面下で進んでいる。大統領といっても、“セレモニアル”な役割ではなく…
このところ、外出・外食の日々が続いていた。今日も家に来客がある予定だったのだが…
今朝開かれた6党首会議は結局、制憲議会の最初の会議を5月25日から28日のあいだに開催…
今日は午後から、今回の制憲議会選挙で当選したロルパ郡出身の10人の新議員を祝うプログラムがあった…
気づかぬうちに、ジャカランダの花の季節になっていた。街路樹は連日の雨をともなう強風で…
ロルパ滞在中に再発した風邪がなかなか良くならず、仕事が進まずにいるなか…
比例代表制の当選者名簿を見ていると、なかなか面白い。私の知り合いのなかにも、「こんな人が?」と
ネパールで初めて開かれた制憲議会選挙でネパール共産党毛沢東主義派(マオイスト)は、なぜ圧勝したのか。その背景をさぐる。小倉清子 緊急報告 シリーズ第3弾。(6)プラチャンダ党首の最後の選挙集会>>>
投票日の4日前、4月6日は朝から曇り空で…
バスの長旅は、山歩きよりも疲れる。ネパール人仕様で、座席のあいだの間隔が狭いため…