綿井健陽 一覧

いまあらためて戦争を問う [対談] 野中章弘×辺見庸×綿井健陽 【会員記事】
滅びへの道 「戦後復興論議はでたらめだ!」「マスメディアの犯罪」「戦場という巨大な罠」「権力に寄り添うマスメディア」「一個の人間として考えてみろよ」「純個人的な決断ほど強いものはないんだ」
【書籍】光市事件裁判を考える (現代人文社編集部・編/共著) 綿井健陽ほか
裁判は、弁護活動のあり方、被害者問題などを問うものに発展している。しかし、何が争われているか正確な報道がなく混乱している。争点を整理し、この裁判の真相に迫る。
【トークイベント】綿井健陽の『逆視逆考』トーク 「光市母子殺害事件〜裁判で何が争われてきたのか」(2008年2月2日)
※「光市母子殺害事件」の差し戻し控訴審は、昨年合計12回の公判を数えて結審した。これまで特にテレビでは、被害者遺族の会見・発言・物語を中心にした映像が公判の度に大きく報じられた。
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【対談】 滅びへの道(2) 〜戦後復興論議はでたらめだ!〜
爆弾が当たったあとに周囲何百メートルにも飛び散る破片で住民が死んでいくんです。それが空爆被害の隠された真相です。爆弾が命中しているか否かは落とす側からの論理で、下で暮らしている人からは、それがトマホークであろうと、限定的であろうと、誤爆であろうと、爆弾は爆弾でしかない。
【対談】 滅びへの道 (1) 〜戦後復興論議はでたらめだ!〜
現地に「ようこそ自衛隊の皆様」という日本人が書いた横断幕がありましたが、サマワの人は「日本の支援=自衛隊」と重ね合わせているわけではないんです。彼らのなかでは日本人=あの経済大国、優れた電化製品を作る人たちというようなイメージで、「軍隊だったら来てほしくない」「できれば民間人に来てほしい」という人が多いです…
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[大村一朗]テヘランつぶやき日記
[大場玲次]ビルマ潜入紀行
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戦争の現場から
リムジンガン
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