2008年8月26日 02:59
2008年8月24日 16:31
2008年8月22日 16:28
2008年8月21日 16:25
2008年8月20日 16:22
2008年8月19日 16:19
今日はガイ・ジャットラ。ネワール人にとっては、この1年間に亡くなった人たちを弔う祭りだが、一般国民にとっては、政治を風刺して、そして人を笑わせるお祭りでもある...
2008年8月18日 16:14
2008年8月17日 16:12
2008年8月17日 16:09
2008年8月15日 16:05
2008年8月15日 16:03
2008年8月14日 16:00
2008年8月12日 16:37
2008年8月12日 15:57
2008年8月11日 15:54
2008年8月 9日 15:51
2008年8月 9日 15:49
2008年8月 7日 15:37
マオイストの駐屯地で、下痢や高熱、皮膚病など、さまざまな病気が流行っているというニュースが、ここ数日つづけて報道されていたが、どうやら、私も一種の皮膚病をもらってきたらしい...
2008年8月 6日 11:49
一時期、互いの側近たちも不思議に思うほどの信頼関係があったと言われるコイララ首相とプラチャンダ党首の関係は、修復不可能なほどに壊れてしまったようだ...
2008年8月 5日 11:46
2008年8月 4日 11:43
2008年8月 2日 11:39
今日のマオイストの中央委員会決定は、どうも、メンバーによって微妙に異なるコメントが出ていたのだが、先ほど、プラチャンダの名前で送られてきたE竏茶=[ル声明によると、「3党連合...
2008年8月 2日 11:39
2008年8月 1日 11:36
愛犬がいなくなってから、今日で一月たった。以前は、何日か家を空けたときには、彼女のことが心配で、携帯電話がつながるところにくると、すぐに家に電話をして様子を聞いたものだ...
2008年7月31日 11:34
2008年7月30日 11:30
2008年7月29日 11:28
2008年7月25日 11:25
2008年7月25日 11:22
2008年7月24日 12:05
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小倉 清子
関連書籍
ネパール王制解体
- 国王と民衆の確執が生んだマオイスト
著者:小倉清子
出版:日本放送出版協会
定価:1218円(税込)
<2007年1月刊>
13年にわたる現地取材により明かされるマオイストの真実の姿。政府軍の空爆下、マオイストの拠点であるタバン村に赴くなど、命がけの取材を敢行し、党首プラチャンダはじめ、幹部、コマンダーへの徹底した聞き取りを実行。
また90年代の民主化運動から継続的にネパールを見続けてきた経験をもとに、王政崩壊の新局面を迎え、激動するネパールの現在を鮮烈に描く。
■そのほかの書籍








