2004年1月アーカイブ

第4回 「戦争へのリアルな眼を持たない政治家たち」  有事法制からイラク派兵へ、日本は危うい道に迷い込んでいる。この現状を黙認し、流されてしまっていいのだろうか。いま、一人ひとりの意思表示が問われる時...
2004年1月30日 22:38
対談シリーズ(12) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う。
2004年1月30日 19:27
対談シリーズ(11) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う。
2004年1月30日 19:23
対談シリーズ(10) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う。
2004年1月30日 19:15
対談シリーズ(9) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う。
2004年1月30日 19:11
対談シリーズ(8) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う。
2004年1月30日 19:07
対談シリーズ(7) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う。
2004年1月30日 19:03
対談シリーズ(6) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う。
2004年1月30日 18:59
対談シリーズ(5) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う。
2004年1月30日 18:55
対談シリーズ(4) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う。
2004年1月30日 18:48
対談シリーズ(3) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う。
2004年1月30日 18:44
対談シリーズ(2) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う。
2004年1月30日 18:36
番刀1本の兵隊 台湾・川中島に旧日本軍の志願兵を訪ねる。老兵の語る戦争の記憶。 ...
2004年1月30日 18:08
対談シリーズ(1) 作家 辺見庸とアジアプレス 野中章弘、綿井健陽が、 イラク戦争と報道、そして自衛隊派遣の論理を問う
2004年1月30日 17:43
第2回 ろうそくの光に包まれた町 スーチー一行に反対する人々。こうした活動は軍政の翼賛組織であるUSDA(連邦団結発展協会)によって組織されていた。 2003年5月29日朝9時、アウンサンスーチーら...
2004年1月30日 16:23
このところ、家にこもる仕事が続いていたので、朝、日刊紙のデスクを務める友人と待ち合わせをしておしゃべりをする。  この日刊紙は昨日27日に米週刊紙『Time』がウェブサイト版に掲載したギャネンドラ国王...
2004年1月28日 18:15
 闇経済によって貧富の差が急激に拡大した。農村は政府の収奪により、瀕死の状態。専横する政府や軍が、経済窒息に拍車をかけている。 道路工事に動員された女性たち。機械の老朽化と燃料難で、作業はほとんど人...
2004年1月23日 19:17
第4回 絶対権力を手にした国王 ネパール国王が首相と内閣を解任。事実上のクーデターである。民主化勢力は巻き返しを図り、マオイストと政府は歩み寄る。 ...
2004年1月23日 18:19
 正月早々、台湾より八重山に渡る。 (写真右:八重山には初夏のような陽射しが降っていた)  台湾東部海岸から八重山諸島の与那国、すなわち日本の最西端まで、111キロ。晴れた日には見える距離である。...
2004年1月23日 16:44
セミナーで発表する原稿の執筆のため、ここ数日間、家からまったく外に出ない生活だった。今朝、しばらくぶりに門の外へ出た。寒さも峠を越したのか、厚手のセーターでなくても、それほど寒いと感じない。  ここ1...
2004年1月20日 18:28
第3回 「国のための死」という怪しげな言葉を撃つ元航海士の証言  有事法制からイラク派兵へ、日本は危うい道に迷い込んでいる。この現状を黙認し、流されてしまっていいのだろうか。いま、一人ひとりの意思表示...
2004年1月16日 22:26
 【写真】 恵山市内の廃墟と化したセメント工場跡。掲げてある「三大革命(文化、思想、技術、)万歳!」というスローガンが虚しい。(02年8月撮影石丸次郎) 中国から洪水のように流入する物資が、ほとんど...
2004年1月16日 19:19
第1回 あるカメラマンの死 スーチー女史はなぜ解放されないのか。拘束のきっかけとなった5月30日ディペーイン虐殺事件の真相とは?  ビルマのノーベル平和賞受賞者アウンサンスーチー女史が2003年5月3...
2004年1月16日 19:07
第3回 国王の軍とマオイストの軍 2001年11月、マオイストたちは、ついに王室軍を相手に武力闘争を開始した!! ...
2004年1月16日 18:30
朝8時から、現在、取材しているテーマに関連したインタビューをしに、カトマンズ市内にあるホテル街スンダラに出かける。相手は、反政府武装勢力“マオイスト”の本拠地であるルクム郡出身の与党国民民主党の政治家...
2004年1月10日 18:31
スリナガルから北へ30kmほど行った町へ、タクシーを借り上げてむかった。  途中、軍のキャンプの前で兵士に止まるように指示される。何事かと思うと、車を徴用するから降りろ、という。通訳とドライバーが「日...
2004年1月10日 16:40
第2回 イラク派遣をめぐる自衛官と家族の心情  有事法制からイラク派兵へ、日本は危うい道に迷い込んでいる。この現状を黙認し、流されてしまっていいのだろうか。いま、一人ひとりの意思表示が問われる時代だ。...
2004年1月 9日 22:21
【「突撃の先頭に」などの旧態依然のスローガンは、市場が許容されて商売に走る民衆にどのように映るのだうろか・・・】  北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)はどうなっているのか?朝中国境現地と北朝鮮内部潜入...
2004年1月 9日 19:20
第二回 ナヌムの家~元日本軍「慰安婦」のハルモニたち 日本政府に対して「公式謝罪と法的補償」を求めるハルモニたち。彼女たちの心の痛みはいつ癒されるのだろうか。 「慰安婦」時代の写真を抱...
2004年1月 9日 19:14
第2回「マオイスト優勢の風向きを変えた9.11テロ事件」 ネパールでマオイスト=毛沢東主義者たちが台頭。 波乱の幕開けとなった虐殺事件から転換期である9.11テロまでを検証する。 ...
2004年1月 9日 18:34
高砂義勇隊 台湾・霧社――標高1000m、通称「棄民の里」 。 一枚の写真から、歴史の狭間に消えた若い義勇兵たち、その命の残像をたどる。 ...
2004年1月 9日 17:30
午前11時すぎ、イスラマバードで開かれたSAARCサミットに行ったスールヤ・バハドゥル・タパ首相の帰国記者会見のため、トリブバン国際空港の VVIPルームへ行く。記者たちの興味はSAARCサミットの内...
2004年1月 7日 18:32
メディアとジャーナリズム
Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマーク Buzzurlに登録する Google Bookmarksに登録する ニフティクリップに登録する newsingに登録する
[PR]
APN会員募集中